
楽豚−シャブシャブ肉(豚バラ三枚肉)
ボーナスが出た。迷うことなく楽豚に向かった。脂身たっぷりのバラ肉である。ところが、とろけるように旨いのだ。ひとしきり賞味したあと、思わず追加注文した。野菜も、オカヒジキにエレンギ、アスパラ、レタスと、定番の白菜・白葱はほんの少々、そして大根に人参とおよそシャブシャブらしくない。ルイベ状の、あのバラ肉の甘さは格別であった。久しぶりに生ビールを一杯注文した。調子に乗って、黒糖焼酎の梅干し湯割もたしなんだ。豚肉らしくない豚肉の味わいは、豊かな時間を過ごさせてくれた。ただ、座敷に居合わせた若者達のけたたましい奇声と嬌声が艶消しであった。
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これが名物、ぶっかけメシ
鍋が空っぽになると、最後に目当てのぶっかけメシの出番である。シャブシャブを楽しんだあとのアクを丁寧にとってから、ご飯に出汁をぶっかけるだけだ。店の方から、上手にシャブシャブしましたねと褒められた。ゆず胡椒をピリリと効かせて、あっさりスープで一気にかっ込んだ。あとからお腹が張ってきた。

トマトのシャーベット
デザートはトマトのシャーベットだ。トマトの濃厚な味が凝縮された味わいであった。折角来たのだからと、いくつか単品料理も賞味した。いずれも手間暇かけた、美味なる逸品ばかりであった。満足、満足・・

DAHON(ダホン)MU−C9
折りたたみ自転車で、日夜頭を痛めている。ルイガノ−ジェダイは、もう完売してそうだ。そうこうしているうちに、折りたたみ自転車の代名詞BD−1に絞られてきた。が、ダホンからも数多くラインアップされている。その中で、MU−C9は傑作だ。シマノの小径車専用パーツ、カプレオがフル装備されている。デザインも恰好いい。ここ数日中に、小牧市の
<じてんしゃひろば−遊>に出向くつもりだ。5年ほど前に、ここでMTBを買った。試乗車も置いてあるそうだ。直接店主からレクチャーしてもらって、実際に乗ってみるのが一番だろう。昨日のノアといい、折りたたみ自転車といい、結構遊ばせてくれるもんだ。こんな気晴らしが必要だと思う。しかも明日は、夏のボーナス支給日だ。店に行ったら最後、物欲に取り憑かれそうだ。

新型ノア−XL
新型ノアが本日発表になった。早速仕事の帰り、トヨタカローラ甲賀店に立ち寄った。店長のM氏が、お待ちかねと快く迎えてくれた。展示されていたのは、売れ筋と予想されているXLというグレードであった。仕上がりは、ライバル(もう眼中にないかも・・)のステップワゴンやセレナを研究し尽くしていた。特にサードシートの格納機能は秀逸であった。レバーを引くだけで、何の造作もなくスムーズに折りたためる。さすがトヨタと脱帽した。お目当ては、高出力と低燃費の新開発エンジン(バブルマチック付)搭載のSiであった。もう間もなく展示車が来るらしい。次の機会に試乗してみたい。三菱D:5みたいな厳つさは微塵もないが、取り回しや実用性は抜群である。
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いとも簡単に、サードシートの格納ができる

バックからのフォルム−Sグレード以外はセレナっぽいラインが気にかかる
ステップワゴンやセレナに遅れること2年、満を持してのフルモデルチェンジである。外観はキーコンセプトで、一見すると変わり映えがしないが、細部の造り込みはお見事である。車としての面白味は、あのD:5のほうが勝っている。強いて云うならば、トヨタ車は優等生過ぎるところが難か。今乗っているフォレスターは、来年2月が初回の車検である。これを長男坊に譲って・・という手はあるが・・う〜ん、悩ましい限りである。

ゴールドの運転免許証−普通が中型免許に
今日午後から仕事を休んで、守山の運転免許センターへ免許の更新に行ってきた。5年間無違反だったので、30分の優良講習で済んだ。受付で申請をして、僅か1時間後に新免許証を交付してもらった。ところで講習の内容は、過去5年間の道路交通法の改正点であった。飲酒運転の罰則強化は知っていた。シートベルトの後部座席義務化も、この間のニュースでやっていた。はじめて知らされたのは、普通と大型免許の間に中型免許が新設されたことだ。今までの普通免許は自動的に中型免許に移行する。しかし、運転できる範囲は何も変わらない。普通免許で運転できるトラックの事故が急増しているのが背景にあるらしい。今回の担当官は、えらく張り切っていた。講習の終わりにたったひとり遅れて来た妙齢のご婦人がいた。教習担当官から「あんたは、だめっ!!」、「次の講習を受けなさいっ!」と、一喝されていた。横着かますとこんな羽目になる。真面目に待っていてよかったと胸をなでおろした。しかし、押しつけがましい感じがした。講習の終わりに受講者に向かって・・「5年後皆さんは、再びこの優良講習を受ける自信がありますかっ!?」と・・反応がなかったので、次々と「あなたはどうですか?」と、指さしで返事を求めてきた。不吉な予感がした・・案の定、目と目が合ってしまった・・仕方なく「はい!」と頷かされてしまった。いつも目立っている職場ならまだしも、外では人混みの中に埋もれていたかったのだが・・ともあれ、安全運転に心掛けるとするか。昨秋の物損事故にはコリゴリだった。
ついに、ツバメのヒナ達が巣立った。喜々として家の回りを飛びかっている。今度は我が家の坊主達の番だが・・親業の免許更新はないのか・・

扇子−誕生日プレゼント
今日は、我が誕生日である。たいして目出度くないが、昨日子どもらからプレゼントをもらった。何とも和テイスト・・当たり前だが・・な扇子であった。それと、ハンカチセットだ。「青いハンカチは洒落にならないから・・(それ、どういう意味)」と、違う色であった。この間、父の日にもらったばっかしだ。夕食時に二女がおもむろに、「これっ!」と手渡してくれた。どうもこういうのは苦手だ。もっとも男の子らは、その場ではじめて知らされた様子であった。いつも二女が見つくろって、子どもらで応分の負担をするらしい。いよいよ50代半ばである。だんだんと馬力が出なくなっている。集中力と粘りに欠けるきらいが顕著になってきた。これはいかんと今夜の夕餉を、件の豚シャブにしようと男の子らを誘った。二つ返事でくっついてきた。勇んで「楽豚」に向かった。・・そしたら何とお休みであった。月曜の夜の部と、火曜日は定休日であった。ならば今度の土曜日、何が目出度いのか、娘らの彼氏も連れて大部隊で繰り出すとするか。

R&M BD−1 スタンダード
雨の日は沈思黙考である。朝から来客のため大掃除に勤しみ、昼から伊賀上野で慶び事の席を設け、先ずは一段落した。日本料理「伊勢之家」は期待通りであった。帰ってから、急いでPCに向かった。自然に自転車情報に目がいく。ふつふつと物欲がカマ首をもたげてくる。手軽な自転車がほしい。いつも車に積み込んで、仕事で遠出するついでに、暇を見つけて辺りを走る便利なやつを・・不精者には持ってこいである。しかし、見れば見るほど目移りして分からなくなる。やっぱり気に入ったモンは値が張る。

ルイガノ JEDI−R
乗り心地、走り、耐久性、取り扱いの簡便さ等・・悩ましい限りである。沈思黙考から、およそかけ離れた煩悩の世界に苛まれている。僅か数万から、本格ロードなみまでピンキリである。DAHONからも数多いモデルがラインアップされている。夏までにまだ時間がある。もう少し、よく考えてみようか。

紺碧の空に天女の羽衣−伊賀市佐那具町円徳院地先
昨晩から、あれやこれや迷った。どうゆうわけか、倦怠感が抜けきれない。快晴に恵まれたが、近場を走ることにした。アジサイは7月初旬に、「余呉湖:あじさい公園」に行くことにした。鬱陶しかった昨日とはうってかわり、朝から願ってもない好天になった。明日のために予約した、「伊勢之家」の下見をすることにした。いつものとおり、県道4:草津伊賀線を旧国道25号線をめざした。久しぶりの自転車は、すこぶる軽快であった。咲き出したアジサイを横目で眺めながら、柘植川沿いの地道を走った。再び国道25号線を横切ってJR関西線の線路づたいに伊賀上野駅方面に急いだ。見上げると見事な青空が広がっていた。その紺碧の空には、絵の具を垂らしたような流れ雲が浮かんでいた。
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アジサイが随所に咲いている−伊賀市三田地先
伊賀上野の駅前で、ペットのお茶で水分補給をした。国道422号線を南下し、旧上野市の中心地へと向かった。近鉄西大手駅付近から城下町の風情を感じさせる街並みを抜けた。そろそろ上野徳居町、「伊勢之家」があるはずだが・・と、行きつ戻りつ古い佇まいを味わいながら走り回った。銀座通りの公営パーキングで一服した後、遂に見つけることができた。道から少し奥まっていて見過ごしていたのだ。

日本情緒漂う「伊勢之家」
店の前で、自転車とともにカメラに納めた。これで、明日がますます楽しみになった。お腹がすいてきた。家に電話をして、旧阿山町千貝の豚肉料理
「楽豚」で落ち合うことにした。アピタの近くから、およそ30分もあれば店まで辿りつけそうと甘く考えていた。ところが、にわかに風も増してきて、急に気怠さに見舞われた。僅か30キロも走ってないのに・・さっきまであれほど軽快だったペダルが、やけに重たく感じた。

これが名物−炭焼き豚丼
こんな時に限って、時間にルーズな家内が早々と到着していた。店の大きさのわりには広々とした駐車場である。辺り一帯に、あのウナギ屋さんみたいな蒲焼きの匂いが漂っていた。待つことしばらく、遂に念願の炭焼き豚丼とご対面である。一口食して・・これはイケル!!味に確かな長男坊が云ってたとおりだ。コラーゲンたっぷりの、スープもついている。

豚の角煮定食 ごはんの手前は、長芋の醤油漬け−これが意外に美味
もう一品、豚の角煮定食も注文した。間違いなく旨い豚の角煮ではあったが、もうひとつインパクトがなかった。やっぱり、炭焼き豚丼に軍配があがった。次回は、一日10食限定の豚トロ丼に挑戦だ。

県道49:甲南阿山伊賀線沿いに大きなこの看板が

ツバメの巣−間もなく巣立ちの日が近い
家の玄関先の梁に、ツバメの巣がある。ふたつ並んだ片方の巣に、もうじき巣立ちを迎えるヒナが育っている。親鳥がかいがいしくエサを運んでいる。あんまり近づくと警戒して、来年から来なくなる。家の飼い猫達も、もがいて落っこちてくるヒナを狙っている。
我が家のヒナ達も、もうすぐ巣立ちの日が来る。

紫陽花−06.あじさいの道にて
この土曜日は、折角の休みがどうも雨である。毎年6月には、三重県大紀町阿曽(旧大宮町)の「あじさいの道」に出かけている。かれこれ今年で5年目になる。昨年は生憎の小雨まじりの空模様であった。道沿いに密植された、1万株の紫陽花は壮観である。通勤途上で紫陽花スポットがよく目につくようになった。ここんとこ、まったく走れていない。中途半端に体を動かすと、食欲だけがそそられる。どうも腹回りが気になってきた。次の日曜日は、地域の出合いだ。びわ湖清掃の日である。また、草刈り機の登場である。昨年の悪夢が蘇る。ギックリ腰を患ってしまった。その影響が今でも続いている。腰のあたりが未だにスッキリしないのだ。どこかでギアチェンジをしたいのだが・・他力本願ではいつのことやら・・颯爽と仕事に健康管理に取り組んでいる同僚が目の前にいて、いつも刺激を与えてくれている。爪のアカを煎じて飲みほしたいくらいだ。いつまでもモヤモヤが晴れない。これも性分と諦めるとするか。

日本料理 伊勢之家

月替わり会席
今度の日曜日は、二女の相手のご両親が来られる。二女も、結納という形式張ったものは止めにした。その代わり正式な婚約の形ということで、一席設けることにした。場所は伊賀市上野徳居町の日本料理「伊勢之家」にした。近江八幡で初顔合わせをセッティングしてくれたのは、子どもらである。そこの豚しゃぶも、なかなかの味わいであった。今回はフォーマルな席なので、雰囲気にこだわってみた。特に、日本情緒溢れる料理を期待している。
もうすぐ、今年も半ばを迎えようとしている。いつまでたっても、駆け足の毎日である。文字通り走り回って汗だくになれたらと思うが、体重は一向に変化の兆しがない。スローライフとはかけ声ばかりで、気忙しさだけが先走る。少々頑張っても、どぉってことはないのかも知れない。この土曜日こそは、アジサイを愛でに自転車に乗りたい。お天気は曇り空だが、ここんとこ天気予報はあてにならない。メタボな体が鬱陶しくてしょうがない。

父の日のプレゼント
金曜日から日曜日にかけて、和歌山に行っていた。帰りしな家内からしつこく携帯が入っていた。長女の彼氏が来ているからと・・いつものことで何でと・・少々鬱陶しいほどであった。
夕方6時半頃家に帰ったら、夕食の支度がしてあった。家内おはこの手巻き寿司であった。さっとひとっ風呂浴びてお膳に着いた。大好物のエビマヨをパクついてら、彼氏がおもむろに包みを手渡してくれた。父の日のプレゼントだ。早速開けてみた。涼しげな甚平さんだった。あぁ・・ほんとに気恥ずかしいものだ。我が家は母の日には子ども達がよく、家内へのプレゼントを忘れない。それにくらべ父の日ときたら、滅多にお呼びがかからないと相場が決まっていた。慣れぬ事をされると、どうリアクションしたらいいものか・・困ってしまう。面映ゆくてこそばくてしょうがなかった。
日が暮れてから、皆んなでホタルを見に行った。辺り一面の田んぼに、ホタルが舞っていた。ひとしきり歩き回って疲れたが、暗闇も案外いいもんだ。田舎暮らしならではの、醍醐味であった。

名阪国道伊賀IC−伊賀花定食

ぶっとい切り身の、うな重
朝から葬式の手伝いに行った。朝8時から昼の3時まで、ほとんど立ち詰めであった。幸い昨夜のお通夜から、天気に恵まれた。お通夜も告別式もメーンは駐車場係である。13軒の隣組が、雑事を引き受けるのが慣わしである。かつて土葬の頃は、組の若衆が墓堀を担わされた。隠亡(おんぼう)とは、葬儀に関わる諸々の裏方仕事をさしている。ほんとは今日、走る予定をしていた。家内は前々から、長女の披露宴の衣装合わせに名古屋へ行く予定をしていた。各戸から一人の動員であったので仕方なかった。
夕方6時過ぎに、JR亀山駅にふたりを迎えに行った。長女は不機嫌そうであった。車に乗り込んでから、どうだったと水を向けて原因がわかった。矢継ぎ早に着替えるウエディング姿を撮るカメラワークが、いまいちであったようだ。もちろん家内の仕業であった。もともと人選ミスなのである。ふたりを仲直りさせるために、帰り夕食に誘った。関の
<初音>という鰻専門店である。いつも行列の超人気店である。駐車場に着いた途端、香ばしい匂いが辺り一面漂っていた。しかし・・案の定、売り切れていた。夕方7時前であった。やむなく、帰りしな名阪伊賀ICのレストランに立ち寄った。なかなか、落ち着いた佇まいの和風レストランであった。家内と長女は、先ほど喰い損なったウナ重を・・我が輩は、おすすめの「伊賀花定食」を注文した。定食も満足のいくレベルで、何よりウナギのでかさに驚いた。もちろん、ふたりのウナギも賞味させてもらった。朝からの疲れも吹き飛んだ。おまけに、久しくコミュができてなかった長女とも話が弾んだ。これで長女の機嫌も戻ったようだった。

源氏ホタルか、平家ホタルか

網戸にしがみつくホタル
夜障子を開けたら、小さな明かりが灯っていた。近づいてみたら、何とホタルが一匹、網戸にしがみついていた。そういえば、ホタルが現れる季節になった。ホタルは、僅か1〜2週間のはかない命だ。発光が大きければ源氏、小さければ平家である。しかし、光を嫌うホタルが網戸にくっついているのは何故か。ホタルは光で会話するという。家の明かりが邪魔になるはずだが。何か、良い知らせか、さもなくば不吉な予兆か。最近、疲れてくるとマイナス思考になりがちだ。少なくともホタルが現れるのは、綺麗な環境があるということだ。網戸越しに触れても、飛び立とうとしない。思わずカメラを向けてみた。鼻先を近づけても、ウンともスンとも反応がない。部屋の明かりを消してみた。宇宙の遠い星のように、ただひとつ静かに輝いていた。やっぱりきっと、幸運のきざしか。今日も帰りが遅かった。小さな光に癒された。

梅シロップ、らっきょうの酢漬け、梅酒、山椒の塩漬け
最近疲れがとれない。今日は昨日とうってかわり、朝から半袖では心持ち涼しげな一日となった。何とはなしに、ダラダラと過ごしてしまった。昼前に伊賀上野に買い物に行って、JR伊賀上野駅近くのイタメシ店でパスタを食した。<エビクリームたらこ>パスタであった。ガーリック風味のぷりぷりな食感の芝エビが、たまらなく美味であった。昨晩から長男坊の友人が、入れ替わり立ち替わり訪れた。御岳登山の帰り、大学の後輩が終電に間に合わなくなったので、我が家に泊まって朝帰りをした。しゃきしゃきした女の子で、大企業の総合職に就職が内定しているとか。買い物から帰ったら、長男坊が立山の植物パトロールで知り合った植物博士が里山を走りに来ていた。このところの、山菜ブームはここから起こった。彼は長きに渡った学究生活から、いよいよ実学の現場に足を向けたそうだ。ついに長男坊も、偽装?就職活動から足を洗い、本気モードになってきたか。疲労倦怠感が抜けないと、野山を駆けるのが億劫になる。年々、気力と体力の経年変化を実感する毎日となった。人間も保存がきかないものか。もっとも氷砂糖、塩や酢に浸されたり、天日で乾燥させられたら堪らないが・・
今夜来られたのですね。ありがとうございます。お昼とはまた違う雰囲気ではなかったでしょうか?しゃぶしゃぶの仕方によってぶっかけ飯の味もいろいろのようですよ。
居合わせたお客様はだいぶ飲んでらしたのでしょうか?せっかく味わって食べて頂いていたのに申し訳ないです。
夜の部も、あの豚丼があれば・・なお、よかったのですが・・
しかし、豚肉といい、野菜といい、素材の良さが感じられます。トマトのシャーベットも、思いの外自己主張してましたね。がっついて食してしまいました。今度はもっとゆっくり味わいながら、いろんなメニューも注文してみます。
ありがとうございます。本当にうちの店の思い入れがわかって頂けて嬉しいです。私は今日もお昼の部、仕事に行ってきまぁす!また次回ゆっくり味わいに来てくださいね。